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ドライバー

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ドライバ更新履歴

POSプリンター向けVer3.xx ドライバー

更新日 データ名 説明
2017年
6月19日
Ver. 3.300
  1. CT-S255対応
2015年
4月20日
Ver. 3.101 初版をリリース

POSプリンター向けVer2.xx/1.6xx ドライバー

更新日 データ名 説明
2013年
7月29日
Ver. 2.28/1.690
  1. 独語、仏語版などのWindows8において、インストールが失敗する不具合に対応しました。
  2. LAN、WLANとの組合せで、プリンターのエラーステータスが取得出来ない事がある不具合に対応しました。
  3. CITIZEN PMU2xxxIII Presenterのステータスの名前判定の間違いを修正しました。
  4. ドライバーのアンインストール画面のアイコンから“X”マークを削りました。
2013年
3月1日
Ver. 2.27/1.670
  1. Windows8対応
  2. ウォーターマークの途中でカットが入る不具合を修正
  3. クライアントPC から共有プリンターで再印刷、クーポン印刷が出来ない不具合を修正
  4. ステータスモニターを2.2.5.3 に更新
  5.   Windows8に対応
      ログファイル機能の改良
      オフラインステータスの取得有り無しの設定を追加
      印刷完了通知機能の有効無効を設定可能にした
      パラレル以外でのI/F 用問合せコマンドの内容の変更
      ステータスモニターの設定をドライバー単位からモデル単位に変更
  6. ドライバーポート設定ツールを更新
  7. バージョンダイアログの追加
2011年
4月13日
Ver. 2.25/1.660
  1. 二次元バーコードフォントを追加。
  2. 「Label/BM」機能を「Paper Media」機能へ変更。
  3. 「Cutter Mode」を変更し、Label/BM Paperのカット動作を選択可能へ変更。
  4. 「Paper Feed」機能を新規追加し、カット前の紙送り量を調整可能に変更。
  5. ファイル送信機能のゴミ印字の不具合に対応。
  6. ボタンとタブが環境により可視、不可視になる機能を追加。
  7. ステータスモニターを2.2.5.2へマイナーチェンジ。
  8. POSプリンターユーティリティーをドライバーインストールからはインストールされないように変更。
  9. POSプリンターユーティリティー2.0へアップデート。
  10. 説明文章に使われる画像をWindows7のものへ変更。
  11. WindowsドライバーVer.1.660の説明を統合した。
2011年
1月27日
Ver. 2.24
  1. サポートするインターフェイスにイーサーネットを追加。
  2. プリンターステータスの説明の追加。
  3. Visual C++でのプログラミング例のソースコード修正。
  4. POS Printer UtilityをVer.1.8.3へ更新。
  5. Status Monitor LibraryをVer.1.3.1へ更新。
  6. ブラックマーク用ドライバーのドライバー名を変更。
  7. Printer FunctionsのLabel PaperからLable B/Mへ名称変更。
  8. NV Logo Processのデフォルト値をFs qからGS ( Lへ変更。
  9. ステ−タスモニター、スプーラーリセット時、電源オン時に双方向通信が停止されていたら、再開するよう変更。
2010年
7月29日
Ver. 2.23 1. バージョンの付け方をドライバー本体のバージョンに合わせた。
2. ステータスモニターをVer2.2.4.0へ更新しオンライン/オフライン状態が取得で きるようになった。
3. ランゲージモニターを変更しWindows7のUSB経由で双方向ドライバーを使用する と通信エラーになる問題に対応。
4. 各dllのFileDescriptionに32-bit/64-bitの表記を追加。
5. CT-S601、651、801、851のWindows7デバイスアイコンを追加。
6. 手操作でインストールするためのファイルの掲載を中止。
2010年
5月20日
Ver. 2.02(修正) サポート対象モデルにCT-S651、CT-S851を追加
2010年
2月18日
Ver. 2.02 Ver.2.02へ更新。改善内容は次の通りです。
1. CT-S281、CT-S4000の内容を追加
2. Windows7へ対応
3. ステータスモニター付ドライバーを標準とする
4. ドライバーポートの設定を追加
5. ステータスモニターライブラリーを追加
2009年
7月31日
Ver. 2.0 初版をリリース

POSプリンター向けVer1.5xx/1.6xx ドライバー

更新日 データ名 説明
2011年
1月6日
Ver. 1.640
<更新内容>
1. サポートするインターフェイスにイーサーネットを追加。
2. 同一PCに複数台のインストールが出来ない制限を削除。
3. BD2-4280/4281をサポート。
4. PMU2320ドライバーをPMU2xxxドライバーと名称を変更。
5. PMU2xxxIIIプレゼンターをサポート。
6. POS Printer UtilityをVer.1.8.3へ更新。)設定値の間違いを修正)
7. Status Monitor LibraryをVer.1.3.1へ更新。(ステータス取得時間を改善)
2010年
6月21日
Ver. 1.630 <更新内容>
1. 複数プロセスからの印刷による不具合を修正。
2. 印刷の最後にロゴ印刷指定+直前の印刷が縦倍のプリンター内蔵フォントという条件の組み合わせでロゴ登録の有無で改行量が変わってしまう不具合を修正。
3. 各DLLのFileDescriptionへ(32-bit)/(64-bit)表記を追加修正。
4. ステータスモニターがVer.2.2.4.0へ更新され、オンライン/オフライン状態が取得できるようになった。
5. ステータスモニターのデフォルトUSB送信タイムアウト値を8秒へ変更し、Windows7のUSB経由で双方向ドライバーを使用すると通信エラーになる問題に対応。
6. PPU-700のプレゼンター出口での用紙検出をPRINTER_STATUS_OUTPUT_BIB_FULLとして対応。
2009年
12月15日
Ver. 1.600 <更新内容>
1. リモートデスクトップからの印刷が出来ない問題に対応。
2. Windows7上でNVロゴ印刷の順番がおかしくなる問題に対応。
3. "Printer functions"設定ツリーのアイコンを変更。
4. 上下反転印刷機能を削除しました。
5. ラベル・ブラックマーク用ドライバーを標準ドライバーに統合。
2009年
7月1日
Ver. 1.583
(ドライバーは変更なし)
<更新内容>
1) インストーラーのバージョンアップ(1.0.0.3 → 1.0.0.4)
  • KB926255 [MS06-075] の回避対策。
  • Vistaパラレルのアンインストールでゴミが残る現象に対応。
  • クリーンなPCにて、USBまたはパラレルのプリインストール後そのままアンインストールするとドライバが削除出来ない現象に対応。
2009年
4月21日
Ver. 1.583 <Windowsドライバ関連の更新内容>
1) CT-S281Lのドライバーを追加
2) GPDファイル内のカスタム用紙定義を以下のように修正した。
・左マージン(*MinLeftMargin)の削除:全機種
・最大定義サイズ(*MaxSize)を修正
  • CT-S4000系(640,32767)→(896,26182)
  • その他機種(???,32767)→(???,26182)
  • CT-S500系:変更なし
・最小定義サイズ(*MinSize)を変更
  • ラベル系→(203,203)
  • 非ラベル系→(20,20)
  • PPU-700→(203,719)
  • CD-S500系とCT-S4000の圧縮ドライバ:変更なし
3) CT-S281の標準ドライバーで横方向白線問題の対応をした。
4) ローカルプリンタ名(「プリンタとFAX」の所の名前)の変更で、POS Printer Utility 起動ボタンが消えてしまう問題に対応。
2008年
12月25日
Ver. 1.582a <Windowsドライバ関連の更新内容>
横方向印刷時白線問題への対応がCT-S310の旧ファームウェアでゴミ印字を起こすため、CT-S310用ドライバーでは白線問題対応を削った。
2008年
7月2日
Ver. 1.582 <Windowsドライバ関連の更新内容>
1) インストーラーによりドライバーのインストールアンインストールが容易になった。
2) ドライバの[Tool]プロパティよりPOS Printer Utilityを起動出来るようになった。
3) ドライバの[Tool]プロパティにファイル転送機能を追加。
4) UpsideDown印刷有効時にプリンタフォントの印字位置がおかしくなる不具合を修正。
5) CD-S500の高解像度のイメージ印刷時、最後の縦ドットラインが欠けてしまう不具合
を修正。
6) CD-S500系の用紙幅設定で実印刷領域を拡大。
7) 横方向印刷時に白線が入ってしまう問題に対応。
(この不具合対応はファームウェアの変更と併せて有効になります。 対応機種はCT-S2000、CT-S4000、CT-S310と今後のモデルのみ。)
8) CT-S300/310のカッターコマンドをGS VからESC i, ESC mに変更しました。
9) CT-S2000/4000/S28x, BD2-2xxx, PMU-2xxx, CBM1000IIのFontBxxを正しいサイズに修正した。
10) CT-S281のドライバーを追加。
11) ラベルドライバでページ末に配置されているデータを印字出来なかった問題を修正。
2008年
2月15日
Driver1581J <Windowsドライバ関連の更新内容>
1) 64ビットドライバを追加
2) インストーラー対応版を用意した
3) CT-S2000Labelを追加
4) CT-S4000の圧縮ドライバを追加
5) PMU-2xxxのカット方法にパーシャルカットを追加した
6) CT-S2000/4000/PPU700でESC ( Lによるロゴ登録が
 選択できる)へ変更
7) CT-S280のイメージ処理方式をラスター方式からカラム
 方式へ変更
8) Unicodeで一部の文字が印字できない問題を修正
9) 日本語フォントB追加(CT-S2000/CT-S4000)
10) 日本語フォント指定時の半角文字の横幅情報の間違
 いを修正
11) 日本語フォントA/B/C指定時、同時にFontA/B/Cを
 指定出来るように変更
12) FontA88の横幅情報の間違いを修正
13) 6.25cpi 48ptの横幅情報の間違いを修正
14) Logo Print機能設定で複数部数を発行する場合、設
 定した箇所に指定Logoが正しく印字されなかった不具
 合を修正
15) ページ終端位置にあるプリンターフォントが正しく印刷
 されない問題を修正
16) 倒立印字(Upside Down Printing)を複数部行った際の
 用紙長の問題を修正

<それ以外の更新内容>
1) CT-S2000/4000/310の仮想COMドライバをVista、
 64ビット、Core2Duo CPUに対応
2) CT-280/BD2-222x/PMU2xxxの仮想COMドライバを
 64ビットに対応

※会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。

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