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SDK (ソフトウェア開発キット)

レイアウト (ユーティリティ) SDK のご紹介


専用ソフト(レイアウトエディター)上で印刷する部品を配置したレイアウトデータを作り、
プログラムからレイアウトデータに印刷用データを流し込んで印刷をすることができます。

lauout1 lauout2

<こんな場合にレイアウトSDKをご検討下さい。>
  • 印刷プログラムの作り方がよくわからない
  • 凝ったレイアウトのレシートが必要
  • お客様ごとの要望に合わせてレシートのレイアウトを作るのが大変

凝ったレイアウトの例
printA printC
printB

<特長>
  • 文字、イメージ、各種バーコード、日時、線などの部品を自由に配置
  • 同一レシートでもヘッダー、明細などを別扱い出来、可変長に対応可
  • グラフィックで印字されるので、個々の部品のサイズは自由
  • 弊社Windowsドライバーが対応するどのサーマルプリンターでも使用可能
  • ドロワーオープンなどドライバーの機能をそのまま使える
  • レイアウトデータを管理するマネージャソフトが付属
  • Android版も用意しています。(レイアウトファイルはWindows上で作成)
(Android版は、プリンター内蔵機能を使うため、機能が限定されます。)

<操作デモ>

レイアウトSDKの構成

レイアウトSDK は、レイアウトファイルを中心とした 3つのツールで構成されます。

LE11

レイアウトSDKを使うメリット

プログラムを変えずにレイアウトファイルを変えるだけで全く違うレイアウトになります。

LE08

ロゴ、明細部分、合計部分などの対応方法

フレームを分けることで明細部分だけを繰り返すといったことができます。

LE09

プログラミング例

10個のメソッドを使うだけで、プログラムからレイアウト印刷ができます。
プリンターコマンドや面倒なWindows上の印刷用プログラムの知識は必要ありません。

(Android版については、印刷機能用SDKと合わせてアプリに組み込みます。
サンプルプログラムを使うことで印刷機能と同時にレイアウト印刷が実現出来ます。)

LE10

ファイルのダウンロード

ファイル名(Windows) セットアップファイル (9.45MB) LayoutUtilities_Setup1200J.exe
ユーザーズガイド (2.04MKB) LE_UsersGuide1200J.pdf
サンプルプログラムソース (1.12MB) LE_SampleProgram1100J.zip
FAQ情報 (156KB) Layout_Utilities_FAQ_ja.pdf
説明ファイル (350KB) Layout_Utilitiesとは.pdf
紹介ファイル (1,867KB) Layout_Utilitiesの紹介_RevB.ppt
ファイル名(Android用拡張) 追加説明 Android用設定と追加作業
サンプルプログラムソース (2,128KB) CSJAndroidSDK_SamplePrograms_LE1200J.zip
セットアップファイル、ユーザーズガイド等はWindowsと共通になります。
Windows上で作成したレイアウトファイルをAndroid用にエクスポートし、Android SDKの印刷に使用します。
使用条件 【Windows】
OS:Windows XP/Vista/7/8/10 および派生OS
弊社Windowsドライバーにて印字をして下さい (要.Net Framework3.5)
【Android用拡張】
レイアウトユーティリティ:Windows XP/Vista/7/8/10 および派生OS (要.Net Framework3.5)
Android SDK:Android Ver 2.3.3以降(Bluetooth/LAN/WLAN) Ver3.0以降(USB)
対象製品 【Windows】
POS、キオスク、パネル、モバイル、バーコード、制御基盤
【Android用拡張】
CT-S281 Bluetoothモデル
CT-S801/851/601/651 LAN/WLAN/USBモデル
CT-S401 (USBでの使用のみ)
CT-S2000/4000 LAN/USBモデル
ご注意:USBでの使用には以下の条件が必要です。
  • Android 3.1以降で、USBホスト機能をサポートした端末
  • USB OTGケーブル(ホストケーブル)

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