バーコード付き診療明細書を自動精算機に読み込ませて精算を行います。
診療明細書に金額が載ったバーコードを出力できるレセコン各社で運用が可能となります。
自動精算機はレセコンとシステム連携せずに運用することができます。
自動精算機に患者様が診察券を読み込ませて精算を行います。
レセコンから出力された診療明細を自動精算機が取り込むため、データ連携が可能です。
自動精算機から4inch幅(A6相当)の診療明細書と領収書を発行します。
※現在対応しているレセコンについては問い合わせください。
※対応レセコンは順次拡大中。
約400(W)×約330(D)×約430(H)mm
●卓上型
約500(W)×約650(D)×約600(H)mm
●自立型
約420(W)×約680(D)×約1330(H)mm
●スリム型
約410(W)×約470(D)×約1370(H)mm
受付カウンター前に自立型セミセルフを設置。配線は受付から接続し、壁面に沿って配線することで動線の邪魔にならないよう設置。
移転リニューアル後、受付横に自立型セルフを設置。配線を背面に収納し、すっきりとした設置を実現。
待合室に自立型セルフを設置。柱の横から配線工事を行い、コードが表に見えないよう施工。患者様が会計しやすい動線を確保。
受付カウンターを機器サイズに合わせて加工し、カウンター内部へ埋め込み設置。圧迫感を抑えながら対面対応を維持。
受付カウンター上に設置スペースが取れなかったため、専用台を新設して導入。対面対応を維持しながらスムーズな会計を実現。
新規開業時に精算機スペースをあらかじめ設計段階で確保。完全セルフ会計を実現。
受付横に専用スペースを確保して設置。LANポートやコンセントを壁裏に配置し、配線が見えないよう施工。
受付前方に設置。LANケーブルや電源コードが露出しないよう配線。
医院入口付近に設置。壁裏にLANポートを新設し、見た目を損なわない施工を実施。
受付カウンター前に自立型セミセルフを設置。配線は受付から接続し、壁面に沿って配線することで動線の邪魔にならないよう設置。
移転リニューアル後、受付横に自立型セルフを設置。配線を背面に収納し、すっきりとした設置を実現。
待合室に自立型セルフを設置。柱の横から配線工事を行い、コードが表に見えないよう施工。患者様が会計しやすい動線を確保。
受付カウンターを機器サイズに合わせて加工し、カウンター内部へ埋め込み設置。圧迫感を抑えながら対面対応を維持。
受付カウンター上に設置スペースが取れなかったため、専用台を新設して導入。対面対応を維持しながらスムーズな会計を実現。
新規開業時に精算機スペースをあらかじめ設計段階で確保。完全セルフ会計を実現。
受付横に専用スペースを確保して設置。LANポートやコンセントを壁裏に配置し、配線が見えないよう施工。
受付前方に設置。LANケーブルや電源コードが露出しないよう配線。
医院入口付近に設置。壁裏にLANポートを新設し、見た目を損なわない施工を実施。
受付カウンター前に自立型セミセルフを設置。配線は受付から接続し、壁面に沿って配線することで動線の邪魔にならないよう設置。
移転リニューアル後、受付横に自立型セルフを設置。配線を背面に収納し、すっきりとした設置を実現。
待合室に自立型セルフを設置。柱の横から配線工事を行い、コードが表に見えないよう施工。患者様が会計しやすい動線を確保。
受付カウンターを機器サイズに合わせて加工し、カウンター内部へ埋め込み設置。圧迫感を抑えながら対面対応を維持。
受付カウンター上に設置スペースが取れなかったため、専用台を新設して導入。対面対応を維持しながらスムーズな会計を実現。
新規開業時に精算機スペースをあらかじめ設計段階で確保。完全セルフ会計を実現。
受付横に専用スペースを確保して設置。LANポートやコンセントを壁裏に配置し、配線が見えないよう施工。
受付前方に設置。LANケーブルや電源コードが露出しないよう配線。
医院入口付近に設置。壁裏にLANポートを新設し、見た目を損なわない施工を実施。
※ 会社名、商品名は各社の商標または登録商標です。